<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://oreizyou.livedoor.biz/">
<title>お礼状の書き方 例文(お礼状の書き方教育実習)</title>
<link>http://oreizyou.livedoor.biz/</link>
<description>お礼状の書き方や手紙の書き方文例集。お礼状の書き方は就職活動(内定時)やビジネス、教育実習など。お礼状の書き方例文以外も、手紙の書き方実習文例集♪です。
お礼状、手紙、挨拶(あいさつ)文の例文例集です。就職、結婚式、出産祝い、お見舞い、お悔やみ、お歳暮・お中元(ギフト)、ビジネスやイベント、送別会まで～。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/oreizyou_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50802200.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50275623.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50327900.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/51139256.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/51086310.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/51086311.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/51086259.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333637.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333631.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333628.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333615.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333609.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333606.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333598.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50365454.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/oreizyou_60.gif">
 <title>お礼状の書き方 例文(お礼状の書き方教育実習)</title>
 <link>http://oreizyou.livedoor.biz/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/oreizyou_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50802200.html">
<title>お歳暮のお礼状の書き方【手紙の書き方 お礼状 例文】お歳暮の文例あります♪</title>
<link>http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50802200.html</link>
<description>お歳暮のお礼状の書き方のポイントを
まず最初に見て行きましょう！。


お歳暮とは？
「お歳暮」というのは「歳の暮れ」という意味だそうです。
昔から、この時期には一年のお付き合いに感謝して
贈り物をする習わしがあり、それが転じることによって、
年末の贈答...</description>
<dc:creator>oreizyou</dc:creator>
<dc:date>2008-11-24T07:14:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>お歳暮のお礼状(手紙)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>お歳暮</strong>の<strong>お礼状</strong>の書き方のポイントを<br>
まず最初に見て行きましょう！。<br>
<br>
<br>
<b><strong>お歳暮</strong>とは？</b><br>
「<strong>お歳暮</strong>」というのは「<strong>歳</strong>の<strong>暮</strong>れ」という意味だそうです。<br>
昔から、この時期には一年のお付き合いに感謝して<br>
贈り物をする習わしがあり、それが転じることによって、<br>
年末の贈答のことを「<strong>お歳暮</strong>」と呼ぶようになったそうです。<br>
<br>
<br>
<b><strong>お歳暮</strong>の<strong>お礼状</strong>とは？</b><br>
心のこもった<strong>お礼状</strong>は相手への感謝の証しです。<br>
<strong>お歳暮</strong>やお中元というものは、日ごろお世話になっていることに対して、<br>
こちらの気持ちを品物に託して贈るものです。ですから、基本的にはお返しというのは不要です。<br>
その必要がないのにお返しをすると、かえって失礼になる場合もあるので気をつけましょう。<br>
また、場合によってはお返しが必要な場合もあります(別記事参照)。<br>
<br>
<br>
<b><strong>お歳暮</strong>の<strong>お礼状</strong>と普通の<strong>お礼状</strong>との違いとは？</b><br>
<strong>お歳暮</strong>の<strong>お礼状</strong>の構成は、<br>
お中元の<strong>お礼状</strong>などとあまり変わりはありません。<br>
違いといえば、時候の挨拶が歳末をあらわす言葉となり、<br>
末文の表現が<br>
「寒い日が続きますが、くれぐれもご自愛ください」<br>
などのように変わるくらいですね。<br>
<br>
<br>
<b><strong>お歳暮</strong>の<strong>お礼状</strong>で...一番大切なことは？</b><br>
一年間の様々なことに関する感謝の言葉はとても大切です。<br>
忘れずに書き添えるようにしましょうね！。<br>
<strong>お礼状</strong>は感謝の手紙なのですから・・♪<br>
<br>
<br>
<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/"><strong>お礼状の書き方</strong></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50275623.html">
<title>お礼状に誤字脱字は厳禁！【お礼状の書き方 手紙の例文】</title>
<link>http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50275623.html</link>
<description>お礼状を書くのに大切なこと♪

心をこめて、ていねいに書いたお礼状。
しかし誤字や脱字があってしまっては、
せっかくのお礼状が台無しになりかねません。

文章を書き終えたら、必ず読み返しをして、
間違いがないかどうかのチェックをしましょう。
また、敬語の...</description>
<dc:creator>oreizyou</dc:creator>
<dc:date>2008-04-18T22:01:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>礼状・手紙のマナー(基本)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>お礼状</strong>を書くのに大切なこと♪<br>
<br>
心をこめて、ていねいに書いた<strong>お礼状</strong>。<br>
しかし誤字や脱字があってしまっては、<br>
せっかくの<strong>お礼状</strong>が台無しになりかねません。<br>
<br>
文章を書き終えたら、必ず読み返しをして、<br>
間違いがないかどうかのチェックをしましょう。<br>
また、敬語の間違いや不適当な言い回しなどが<br>
ないかについても確認するとよいでしょう。<br>
<br>
間違えやすい字や<br>
普段使わないような字を使用している場合は、<br>
辞書を引いて確認するくらいの気配りもほしいものです。<br>
辞書はめんどくさいという人もいるかと思いますが、<br>
最近はパソコンで気軽に調べられるので<br>
活用してもいいですね。<br>
<br>
そして誤字でもっとも失礼になるのが、<br>
相手の名前を間違えてしまうことです。<br>
感謝の手紙であるお<strong>礼状</strong>が、<br>
非礼の手紙になってしまわないように、<br>
気をつけましょう。<br>
<br>
<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/"><strong>お礼状の書き方</strong>と手紙の書き方 例文</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50327900.html">
<title>手紙の書き方・基本構成【手紙の書き方 お礼状 例文】</title>
<link>http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50327900.html</link>
<description>礼状・手紙の文には基本スタイルがあり、
一定の流れに沿って構成されています。
礼状・手紙を出す相手や、手紙かはがきかなどによって、
省略する部分もありますが、
この基本を身につけておくことにより
礼状・手紙がスムーズに書けることでしょう。

それでは礼状(...</description>
<dc:creator>oreizyou</dc:creator>
<dc:date>2007-09-04T21:28:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>礼状・手紙の書き方と出し方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>礼状</strong>・<strong>手紙</strong>の文には基本スタイルがあり、<br>
一定の流れに沿って構成されています。<br>
<strong>礼状</strong>・<strong>手紙</strong>を出す相手や、<strong>手紙</strong>かはがきかなどによって、<br>
省略する部分もありますが、<br>
この基本を身につけておくことにより<br>
<strong>礼状</strong>・<strong>手紙</strong>がスムーズに書けることでしょう。<br>
<br>
それでは<strong>礼状</strong>(<strong>手紙</strong>)文の<br>
基本スタイルについて見ていきましょう。<br>
順序は以下のようになります。<br>
１．<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50327901.html">前文</a><br>
２．<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50327912.html">主文</a><br>
３．<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50327916.html">末文</a><br>
４．<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50327922.html">後付</a><br>
５．<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50327937.html">副文</a><br>
<br>
<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/"><strong>手紙の書き方 お礼状 例文</strong></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/51139256.html">
<title>お中元のお礼状♪お中元特集！！【お礼状の書き方と手紙の書き方例文集】</title>
<link>http://oreizyou.livedoor.biz/archives/51139256.html</link>
<description>お中元の季節ですね！
ということはイコールお礼状の季節でもあります。
お中元のお礼状ですね～☆

お中元、もう贈られました？
素敵な添え状は気持ちを届けてくれますよ。

お中元、もう届きました？
そしたらお礼状の出番ですよね♪

お礼状ブログではお中元特...</description>
<dc:creator>oreizyou</dc:creator>
<dc:date>2007-07-17T19:37:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>お中元の礼状(手紙)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>お中元</strong>の季節ですね！<br>
ということはイコール<strong>お礼状</strong>の季節でもあります。<br>
<strong>お中元のお礼状</strong>ですね～☆<br>
<br>
<strong>お中元</strong>、もう贈られました？<br>
素敵な添え状は気持ちを届けてくれますよ。<br>
<br>
<strong>お中元</strong>、もう届きました？<br>
そしたら<strong>お礼状</strong>の出番ですよね♪<br>
<br>
<strong>お礼状</strong>ブログでは<strong>お中元</strong>特集をやっています。<br>
是非お役立てくださいね！！<br>
<br>
<strong>お中元お礼状</strong>、例文もバリエーション豊富に・・<br>
これからも頑張っていきたいと思います。<br>
<br>
<strong>お礼状</strong>ブログ、よろしくお願いしますm(_ _)m<br>
<br>
<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/"><strong>お礼状の書き方と手紙の書き方例文集</strong></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/51086310.html">
<title>お中元 時期(お中元を贈る時期は？)【お礼状の書き方と手紙の書き方例文集】</title>
<link>http://oreizyou.livedoor.biz/archives/51086310.html</link>
<description>お中元 時期。
お中元を贈る時期とは・・？

お中元とは感謝の気持ち。
素敵なお中元を贈るために、
正しい時期を知っておくことも必要ですね！。

お世話になった人にあなたの気持ちを贈るお中元。
贈る時期によって「のしの表書き」もかわります。

◆ではお中元...</description>
<dc:creator>oreizyou</dc:creator>
<dc:date>2007-06-06T20:47:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>お中元とは(時期・期間)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>お中元 時期</strong>。<br>
<strong>お中元</strong>を贈る<strong>時期</strong>とは・・？<br>
<br>
<strong>お中元とは</strong>感謝の気持ち。<br>
素敵な<strong>お中元</strong>を贈るために、<br>
正しい<strong>時期</strong>を知っておくことも必要ですね！。<br>
<br>
お世話になった人にあなたの気持ちを贈るお中元。<br>
贈る<strong>時期</strong>によって「のしの表書き」もかわります。<br>
<br>
◆では<strong>お中元</strong>の正しい<strong>時期</strong>とは？<br>
<br>
現在の<strong>お中元</strong>の贈答は、一年の上半期を区切り、<br>
７月の初めから１５日頃までの間に半年間の<br>
お礼の気持ちをこめて贈るのが一般的となっています。<br>
<br>
反面、昔と異なりお付き合いが広範囲となっていることや<br>
７月の一時に集中することをさけようという気遣いから<br>
６月から贈りはじめる方も多くみられるようになっています。<br>
<br>
全国的な<strong>お中元</strong>の<strong>時期</strong>としては<br>
歴史的な陰暦（旧暦）に贈る方はあまりいなくなり、<br>
新暦の７月１日～１５日、 又は、月遅れ８月１日～１５日が中心で<br>
地方や地域により異なっています。<br>
<br>
月遅れの「お盆」を行う地方では「<strong>お中元</strong>」も<br>
８月１５日までに贈るのが通例です。 が、例えば一部関東地方では、<br>
お盆は月遅れで行い<strong>お中元</strong>は新暦の<br>
７月１５日までに贈るという方も多くみられるようです。<br>
また一部関西地方では月遅れで贈る場合もあるので注意して下さい。 <br>
<br>
【<b>参考</b><strong>時期</strong>】<br>
★関東地方：新暦で行うことから7月初めより中頃まで<br>
★関西地方：旧暦で行うことから1ヶ月遅れの8月初めより中頃まで<br>
<br>
<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/"><strong>お礼状の書き方と手紙の書き方例文集</strong></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/51086311.html">
<title>お中元の表書き(お中元の「のし」の表書き)【お礼状の書き方と手紙の書き方例文集】</title>
<link>http://oreizyou.livedoor.biz/archives/51086311.html</link>
<description>お中元の表書き。
時期によるお中元の表書きとは・・。

◆贈る時期別お中元の表書きの違い◆

お中元までの時期を過ぎた場合や、
贈る時期ごとの表書きについて紹介します。


６月１１日頃の「入梅」から７月の中元前までの贈り物には「御中元」、
中元後の７月...</description>
<dc:creator>oreizyou</dc:creator>
<dc:date>2007-06-06T20:08:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>お中元とは(時期・期間)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>お中元の表書き</strong>。<br>
時期による<strong>お中元の表書き</strong>とは・・。<br>
<br>
◆贈る時期別<strong>お中元の表書き</strong>の違い◆<br>
<br>
<strong>お中元</strong>までの<strong>時期</strong>を過ぎた場合や、<br>
贈る時期ごとの<strong>表書き</strong>について紹介します。<br>
<br>
<br>
６月１１日頃の「入梅」から７月の中元前までの贈り物には「御中元」、<br>
中元後の７月１６日頃から８月８日頃の<br>
「立秋」までは「暑中お伺」「暑中お見舞」。<br>
<br>
<br>
他に<strong>お中元</strong>を贈る相手先が<br>
喪中のときなども「暑中お伺」「暑中お見舞」とするとよいです。<br>
<br>
<br>
また、暦のうえでは「立秋」を過ぎても<br>
九月の初旬までの間はおそらく残暑も厳しいので<br>
「残暑御伺い」や「残暑お見舞い」とするとよいでしょう。 <br>
<br>
<br>
<夏の贈り物の<strong>表書き</strong>> <br>
・入梅（梅雨入り）（６月１１日頃）．．．早めの「<strong>お中元</strong>」<br>
・七月上旬（８月上旬）．．．「<strong>お中元</strong>」<br>
・七月十五日（８月１５日）．．．「暑中お伺」「暑中お見舞」<br>
・立秋（８月８日頃）～９月上旬．．．「残暑お伺」「残暑お見舞」<br>
<br>
<br>
たかが<strong>お中元の表書き</strong>？。<br>
されど<strong>お中元の表書き</strong>！。<br>
失礼の無いように、正しい<strong>お中元の表書き</strong>を心がけましょう♪<br>
<br>
<br>
<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/"><strong>お礼状の書き方と手紙の書き方例文集</strong></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/51086259.html">
<title>お中元とは？お中元の意味。【お礼状の書き方と手紙の書き方例文集】</title>
<link>http://oreizyou.livedoor.biz/archives/51086259.html</link>
<description>お中元とは？
お中元の意味・由来について・・。

お中元とは、中国古来のまつりごとである
上元・中元・下元の三元の内、7月15日の中元と

日本古来のまつりごとの一つである
7月の御霊祭における贈答習慣に加えて、

伝来した佛教の7月15日に行われる
盂蘭盆会(...</description>
<dc:creator>oreizyou</dc:creator>
<dc:date>2007-06-06T19:19:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>お中元とは(時期・期間)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>お中元とは？</strong><br>
<strong>お中元</strong>の意味・由来について・・。<br>
<br>
<strong>お中元とは</strong>、中国古来のまつりごとである<br>
上元・中元・下元の三元の内、7月15日の中元と<br>
<br>
日本古来のまつりごとの一つである<br>
7月の御霊祭における贈答習慣に加えて、<br>
<br>
伝来した佛教の7月15日に行われる<br>
盂蘭盆会(うらぼんえ)とが重なったことから、<br>
<strong>お中元</strong>の贈答が行なわれるようになったそうです。<br>
<br>
現在では、<strong>お中元とは</strong>お世話になった人に<br>
日頃の感謝の気持ちを込めて贈る<br>
「贈り物」を指すようになりました。 <br>
<br>
でも、<strong>お中元とは</strong>感謝の気持ち。<br>
素敵な<strong>お中元</strong>、贈れるといいですね・・♪<br>
<br>
<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/"><strong>お礼状の書き方と手紙の書き方例文集</strong></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333637.html">
<title>お中元の礼状_夫から妻の両親へ【手紙の書き方 お礼状 例文】</title>
<link>http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333637.html</link>
<description>お中元の礼状(手紙)の文例です。
例文は夫から妻の両親へ宛てた礼状です。

---------------------
拝啓　今年は格別の暑さですが、
皆さまお元気でお過ごしのこととお喜び申し上げます。
日頃は何かとお世話に預かり、お礼申し上げます。
　本日はお中元にまことに結...</description>
<dc:creator>oreizyou</dc:creator>
<dc:date>2007-06-01T15:34:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>お中元の礼状(手紙)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>お中元</strong>の<strong>礼状(手紙)</strong>の<strong>文例</strong>です。<br>
<strong>例文</strong>は夫から妻の両親へ宛てた<strong>礼状</strong>です。<br>
<br>
---------------------<br>
拝啓　今年は格別の暑さですが、<br>
皆さまお元気でお過ごしのこととお喜び申し上げます。<br>
日頃は何かとお世話に預かり、お礼申し上げます。<br>
　本日はお中元にまことに結構なお品を頂戴し、<br>
ありがとうございます。家族で美味しくいただきました。<br>
　いつもながらのお心遣いに、<br>
幸子ともども感謝申し上げる次第です。<br>
　なお、お返しというほどの物ではございませんが、<br>
素敵なビールグラスを見つけましたので送ります。<br>
　季節柄、お身体をご自愛くださいますよう、<br>
お祈り申し上げます。<br>
　まずはお礼申し上げます。　　　　敬具<br>
○月○日<br>
　　　　　　　　　　　　     　長谷川三郎<br>
大野秀則様<br>
　　栄子様<br>
---------------------<br>
<br>
<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/"><strong>手紙の書き方 お礼状 例文</strong></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333631.html">
<title>お中元の礼状_妻から夫の両親へ【手紙の書き方 お礼状 例文】</title>
<link>http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333631.html</link>
<description>お中元の礼状(手紙)の文例です。
例文は妻から夫の両親へ宛てた礼状です。

---------------------
　今日、スイカが届きました。
いつも送ってくださり、ありがとうございます。
子供達は早いうちから「おじいちゃん家のスイカまだかな」
と首を長くして待っていまし...</description>
<dc:creator>oreizyou</dc:creator>
<dc:date>2007-06-01T15:32:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>お中元の礼状(手紙)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>お中元</strong>の<strong>礼状(手紙)</strong>の<strong>文例</strong>です。<br>
<strong>例文</strong>は妻から夫の両親へ宛てた<strong>礼状</strong>です。<br>
<br>
---------------------<br>
　今日、スイカが届きました。<br>
いつも送ってくださり、ありがとうございます。<br>
子供達は早いうちから「おじいちゃん家のスイカまだかな」<br>
と首を長くして待っていました。<br>
　さっそく、みんなで楽しくいただきました。<br>
今年は、とても甘くて美味しいスイカですね。<br>
　おかげさまでみんな元気にしております。<br>
夏休みになりましたら、帰省の日をお知らせいたします。<br>
　こちらではとうに梅雨が明けましたが、<br>
そちらではまだまだぐずついているようですね。<br>
季節柄、無理をなさいませぬようご養生くださいませ。<br>
　まずはお礼まで。<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　かしこ<br>
---------------------<br>
<br>
<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/"><strong>手紙の書き方 お礼状 例文</strong></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333628.html">
<title>お中元の礼状_妻から仲人へ【手紙の書き方 お礼状 例文】</title>
<link>http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333628.html</link>
<description>お中元の礼状(手紙)の文例です。
例文は妻からお世話になった仲人夫妻へ宛てた礼状です。

---------------------
今年の夏は格別の暑さとの事ですが、
お元気でお過ごしのご様子、何よりでございます。
　本日は結構なお品を頂きありがとうございます。
ささかやなお...</description>
<dc:creator>oreizyou</dc:creator>
<dc:date>2007-06-01T15:31:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>お中元の礼状(手紙)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>お中元</strong>の<strong>礼状(手紙)</strong>の<strong>文例</strong>です。<br>
<strong>例文</strong>は妻からお世話になった仲人夫妻へ宛てた<strong>礼状</strong>です。<br>
<br>
---------------------<br>
今年の夏は格別の暑さとの事ですが、<br>
お元気でお過ごしのご様子、何よりでございます。<br>
　本日は結構なお品を頂きありがとうございます。<br>
ささかやなお礼のつもりでしたのに、<br>
お気遣い頂きありがとうございます。<br>
　さっそく、頂いた地ビールでのどを潤し、<br>
涼味によいしれております。<br>
主人も厚くお礼申し上げております。<br>
　新生活も落ち着いてまいりましたので、<br>
近日中にお二人をお招きしたいと存じます。<br>
　季節の変わり目ですが、<br>
なにとぞお身体を大切にお過ごしください。<br>
　まずはお礼申し上げます。<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　かしこ<br>
---------------------<br>
<br>
<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/"><strong>手紙の書き方 お礼状 例文</strong></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333615.html">
<title>お中元の礼状_夫婦から仲人へ【手紙の書き方 お礼状 例文】</title>
<link>http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333615.html</link>
<description>お中元の礼状(手紙)の文例です。
例文は夫婦からお世話になった仲人夫妻へ宛てた礼状です。

---------------------
拝啓　梅雨明けの太陽がまぶしい今日この頃ですが、
皆さまお健やかにお過ごしのこととおよろこび申し上げます。
　このたびは結構なお中元をお送りい...</description>
<dc:creator>oreizyou</dc:creator>
<dc:date>2007-06-01T15:28:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>お中元の礼状(手紙)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>お中元</strong>の<strong>礼状(手紙)</strong>の<strong>文例</strong>です。<br>
<strong>例文</strong>は夫婦からお世話になった仲人夫妻へ宛てた<strong>礼状</strong>です。<br>
<br>
---------------------<br>
拝啓　梅雨明けの太陽がまぶしい今日この頃ですが、<br>
皆さまお健やかにお過ごしのこととおよろこび申し上げます。<br>
　このたびは結構なお中元をお送りいただき、<br>
まことにありがとうございます。<br>
平素よりお世話になり通しで、その上このような<br>
お心遣いを頂き恐縮しております。<br>
　結婚一周年を迎える私どもにとって、<br>
素敵なナイトクルージングのチケットは<br>
何よりの贈り物です。今からとても楽しみにしています。<br>
　○○様の暖かいご配慮に改めて御礼申し上げます。<br>
まだまだ未熟な二人ではございますが、<br>
今後ともご指導のほど、宜しくお願い申し上げます。<br>
　今年は例年にない猛暑と聞いております。<br>
どうぞ健やかにお過ごしください。<br>
　まずはお礼申し上げます。　　　　　　　敬具<br>
○月○日<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　佐藤和夫<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　良子<br>
山崎達郎様<br>
　　恭子様<br>
---------------------<br>
<br>
<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/"><strong>手紙の書き方 お礼状 例文</strong></a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333609.html">
<title>お中元の礼状_本人(男性)から元部下へ【手紙の書き方 お礼状 例文】</title>
<link>http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333609.html</link>
<description>お中元の礼状(手紙)の文例です。
例文は本人(男性)から元部下に宛てた礼状です。
元部下ということで、
新しい環境の中、応援する言葉を添えるとよいですね。

---------------------
拝復　群馬では最高気温を記録したところと伺いましたが、
お元気でご活躍とのお便...</description>
<dc:creator>oreizyou</dc:creator>
<dc:date>2007-06-01T15:26:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>お中元の礼状(手紙)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>お中元</strong>の<strong>礼状(手紙)</strong>の<strong>文例</strong>です。<br>
<strong>例文</strong>は本人(男性)から元部下に宛てた<strong>礼状</strong>です。<br>
元部下ということで、<br>
新しい環境の中、応援する言葉を添えるとよいですね。<br>
<br>
---------------------<br>
拝復　群馬では最高気温を記録したところと伺いましたが、<br>
お元気でご活躍とのお便りをいただき、何よりです。<br>
　先日お送りいただいたそうめん、美味しくいただいております。<br>
さすが麺どころの群馬ならではの味ですね。<br>
　おかげで食欲も増し、今年は夏バテしそうにありません。<br>
新しい職場に慣れるまでは大変でしょうが、<br>
持ち前のエネルギーで頑張ってください。<br>
　また、こちらへ来ることがありましたらご一報ください。<br>
思い出話でもしましょう。<br>
　酷暑の折、お身体をご自愛ください。　　　　　敬具<br>
---------------------<br>
<br>
<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/"><strong>手紙の書き方 お礼状 例文</strong></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333606.html">
<title>お中元の礼状_本人(女性)から知人へ【手紙の書き方 お礼状 例文】</title>
<link>http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333606.html</link>
<description>お中元の礼状(手紙)の文例です。
例文は本人(女性)から知人に宛てた礼状です。
夫に代わって妻が代筆する場合は、
例のように夫からのメッセージを必ず添えましょう。

---------------------
　アサガオの花があざやかに咲き、
いよいよ夏の到来ですね。
　本日、見...</description>
<dc:creator>oreizyou</dc:creator>
<dc:date>2007-06-01T15:25:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>お中元の礼状(手紙)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>お中元</strong>の<strong>礼状(手紙)</strong>の<strong>文例</strong>です。<br>
<strong>例文</strong>は本人(女性)から知人に宛てた<strong>礼状</strong>です。<br>
夫に代わって妻が代筆する場合は、<br>
例のように夫からのメッセージを必ず添えましょう。<br>
<br>
---------------------<br>
　アサガオの花があざやかに咲き、<br>
いよいよ夏の到来ですね。<br>
　本日、見事なスイカが届きました。<br>
いつもこのようなお心配りを頂き、ありがとうございます。<br>
　これほど大きなスイカを見るのは初めてで、<br>
娘は大喜びでしばらくスイカから離れませんでした。<br>
　お味も大変おいしゅうございました。<br>
主人もくれぐれも宜しくと申しております。<br>
　本格的な暑さはこれからですが、<br>
お体に気をつけてお過ごしくださいませ。<br>
　まずはお礼まで。<br>
　　　　　　　　　　　　　　　かしこ<br>
---------------------<br>
<br>
<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/"><strong>手紙の書き方 お礼状 例文</strong></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333598.html">
<title>お中元の礼状_本人(男性)から知人へ【手紙の書き方 お礼状 例文】</title>
<link>http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50333598.html</link>
<description>お中元の礼状(手紙)の文例です。
例文は本人(男性)から知人に宛てた礼状です。
---------------------
拝啓
　うっとうしかった梅雨もようやく明けたようです。
皆さまお元気でお過ごしのことと存じ上げます。
　さて、このたびは結構な物をお送りいただきまして、
あ...</description>
<dc:creator>oreizyou</dc:creator>
<dc:date>2007-06-01T15:23:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>お中元の礼状(手紙)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>お中元</strong>の<strong>礼状(手紙)</strong>の<strong>文例</strong>です。<br>
<strong>例文</strong>は本人(男性)から知人に宛てた<strong>礼状</strong>です。<br>
---------------------<br>
拝啓<br>
　うっとうしかった梅雨もようやく明けたようです。<br>
皆さまお元気でお過ごしのことと存じ上げます。<br>
　さて、このたびは結構な物をお送りいただきまして、<br>
ありがとうございます。いつもお心遣いをいただき、<br>
恐縮しております。<br>
　子供の多い我が家では、頂いたようかんが<br>
家族団らんの中心となっております。<br>
　おかげさまで、私どもは元気に過ごしております。<br>
夏休みに東京にお越しの際は、我が家にもお立ち寄りください。<br>
案内ともどもお待ちしております。<br>
暑さもいよいよこれからが本番です。<br>
くれぐれもお身体をご自愛ください。<br>
　まずは、お礼のみにて失礼致します。<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　敬具<br>
○月○日<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　山田太郎<br>
菊池幸男様<br>
---------------------<br>
<br>
<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/"><strong>手紙の書き方 お礼状 例文</strong></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50365454.html">
<title>かねふくの辛子明太子！【お中元ギフトのご紹介】</title>
<link>http://oreizyou.livedoor.biz/archives/50365454.html</link>
<description>■□■　博多発 　かねふくの辛子明太子のこだわり　■□■ 
　◆◇日本中で愛されています。 
　　　プチプチとはじける新鮮な食感と、
　　　ふくよかな成熟の味で、全国に情熱的なファンを持っています。 
　◆◇世界が認めた味です。 
　　　世界的に権威のある「モ...</description>
<dc:creator>oreizyou</dc:creator>
<dc:date>2007-06-01T00:56:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>お中元ギフトご紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[■□■　<b>博多発 　かねふくの<strong>辛子明太子</strong>のこだわり</b>　■□■ <br>
　◆◇日本中で愛されています。 <br>
　　　プチプチとはじける新鮮な食感と、<br>
　　　ふくよかな成熟の味で、全国に情熱的なファンを持っています。 <br>
　◆◇世界が認めた味です。 <br>
　　　世界的に権威のある「<b>モンドセレクション</b>」にて金賞を受賞　 <br>
　◆◇じっくりと愛情をこめて、<br>
　　　原料調達から<strong>明太子</strong>になるまですべて自社で生産している<br>
　　　数少ない企業です。 <br>
<br>
　　　 そう言う理由で、贈りものにもお奨めします♪ <br>
<br>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=102WQL+7RTR3M+MKI+62ENL" target="_blank"><br>
<img border="0" width="234" height="60" alt="" src="http://www28.a8.net/svt/bgt?aid=060601917470&wid=001&eno=01&mid=s00000002925001019000&mc=1"><br>かねふくの辛子明太子</a><br>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=102WQL+7RTR3M+MKI+62ENL" alt=""><br>
<br>
<br>
【いただいた感想♪】<br>
本当に美味しい<strong>明太子</strong>ですね。<br>
つぶつぶも一粒一粒がしっかりとして、味も辛さも丁度良いです。<br>
いつもより一膳多く頂いてしまいました。<br>
本当に本当に美味しかったです。<br>
<br>
今回かねふくさんの<strong>明太子</strong>を味わうと、<br>
今まで食べていた<strong>明太子</strong>では満足・・とは言えなくなりました。<br>
<br>
私の周りは本当に<strong>明太子</strong>が好きな人が多くて、<br>
友達に勧めても喜ばれています！！<br>
中には辛い物が苦手な友人もいましたが、<br>
その友人も辛すぎず美味しいと言っていました。<br>
<br>
子供達も美味しそうに食べていました。<br>
粒のプチプチ感がとても美味しかったです。<br>
<br>
<a href="http://oreizyou.livedoor.biz/"><strong>手紙の書き方 お礼状 例文</strong></a>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>